雑誌切り抜きも期待できるジャニキングは安全な業者?
ジャニキングはジャニーズファンの間では認知度が高い買取サイトです。
幅広く買取をしてくれるので、アイテムジャンルや扱っているグループも豊富です。
ジャニキングなら雑誌切り抜きもあるかもと期待できますが、利用して安心できるのでしょうか。
結論から言えば大丈夫どころか、利用しやすいようにさまざまな工夫をしている優良買取業者です。
雑誌切り抜きでも中古品を扱うときに必要になる古物商の許可も取得しています。
石川県公安委員会古物許可証第511010012937号と公表しています。
所在地は石川県で、もちろん住所や代表者の氏名もきちんと公表されていますので安心です。
利用しやすいように全国どこからでも送料無料や、発送用のダンボールを用意してくれるなどのサービスも整っています。
これなら初めての人でも、急いで売りたい人でもすぐに準備ができて利便性もばっちりです。
入金もネットバンキングですから、遠方でもそれを感じさせない対応力です。
ジャニキングでは雑誌切り抜きも買い取ってくれる?
さまざまなジャニーズグッズを買取してくれるジャニキングですが、雑誌切り抜きは買取対象になるのでしょうか?
ジャニキングでは雑誌切り抜きだけでは買取不可となっています。
1ページのみや数ページだけ切り取ったものは、買取不可商品になってしまいます。
たとえ人気のグループや過去のもので貴重なものであっても対象外です。
やはり切り取り跡が出てしまうので、記念に持っておくには価値が下がってしまいます。
ですが、雑誌そのものであれば買取対象になります。
ですから、切り抜いてしまうよりも雑誌のまま保管しておくと買取額も高くつくでしょう。
切り抜いてしまうと前後の繋がりもわからなくなってしまいますし、1枚の薄い紙だと保管しにくいという点もマイナスになってしまいます。
残念ながら今のところはジャニキングでは、いくら今、手に入らないものであっても雑誌切り抜きは買取対象外です。
雑誌切り抜きはダメでもジャニキングは買取対象グループに制限はない?
雑誌切り抜きは買取対象外のジャニキングですが、買取対象になるグループは決まっているのでしょうか。
ジャニキングはお店の名前の通り、かなりジャニーズグッズに特化している専門的と言ってもいいくらいのお店です。
ですから、幅広いジャニーズのグッズを買い取っています。
グループで言えば今、活躍中のジャニーズは特に力を入れています。
例えばセクシーゾーンやキンプリ、なにわ男子など1点からでも買取してくれます。
その他にも、今は解散してしまっているSMAPやV6なども対象になっていますから嬉しい限りです。
もし古かったり、メジャーデビューしていないなどで心配な場合は、事前に問い合わせすることも可能です。
幅広いジャニーズグッズを買い取っているので、ジャニキングの買取力は雑誌切り抜きは難しいですが、それ以外では期待に応えてくれるでしょう。
そのくらいジャニーズのことならジャニキングという専門性の高さが魅力です。
ジャニキングは雑誌切り抜きは不可でも利用手続きは簡単?
ジャニキングを利用したい場合は、まずは買取ってもらいたいグッズをまとめましょう。
送る時に必要な段ボールが手元にない場合は、ジャニキングから送ってもらうことが可能です。
ジャニキングの公式サイトに申し込みフォームがあります。
ここで段ボールの必要・不必要が選択できます。
必要とすると先に段ボールが届きます。
送る時に段ボールに公式サイトにある買取依頼書を入れて、雑誌切り抜き以外のグッズを発送します。
到着したらジャニキングが査定しますから、待っているだけです。
査定が終わると公式サイトにマイページができていますので、そこから査定の明細をチェックして納得できたら契約となります。
指定した口座に査定金額が振り込まれます。
査定金額に納得できない場合はキャンセルも可能です。
雑誌切り抜きは買取できなくても、送料も無料で細やかなサービスのジャニキングなら満足できるでしょう。
雑誌切り抜き以外なら未成年でもジャニキングは利用できるの?
未成年の場合は保護者の了解があれば利用可能です。
サービスや買取商品に制限が出てくることはありません。
ですから雑誌切り抜きは対象外ですが、他の商品なら査定額も変わることなく買い取ってもらえます。
ジャニキングでは未成年であっても利用方法も同じですから、難しいことはありません。
1つ加わることと言えば、買取希望商品を発送するときに、誰でも本人確認の意味で身分証明書のコピーを同封します。
ジャニキングでは未成年の場合は、本人の身分証明書のコピーに加えて、保護者の身分証明書のコピーの同封も必須です。
つまり2人分の身分証明書のコピーを雑誌切り抜き以外のグッズとともに送ることが必要です。
身分証として使用できるのは運転免許証・各種健康保険証・パスポート・住民票の原本です。
これらのどれかを添付しなくてはなりませんので、あらかじめ用意しておく必要があります。
今、普及しているマイナンバーカードは対象外なので注意しましょう。
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